いのちを生み育てた祖先 いのちに恵みを与える神々に感謝し  いのちの本源である造物主を敬いましょう

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宗教法人 平和教

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活動報告

秋季大祭を斎行しました(11月20日)

 本殿前庭の銀杏が鮮やかに装う11月20日㈰、全国より百数十名が集い盛大かつ厳粛に秋季大祭が斎行されました。

開始を告げる太鼓が響き、揃いの白の装束で威儀を正した斎員が神前に居並ぶと、神殿内は心地よい緊張感に包まれました。先導に合わせて参列者各位が心を一つにし「身曽貴之祝詞」「中臣之太祓」が唱和され、いよいよ神気が充満するなか、

大御神様の前に進み出られた教主は、「救世済民、日本國繁栄、世界恒久平和達成の速やかならんこと、及び熊本地震災害復興祈願、共生祈願達成成就」等の祈祷をに奏上されました。

また、2人の巫女による「豊栄の舞」奉納に続いて、教主を始めとする斎員、神道職の、各支教会長、各役員、各代表等による玉串奉奠にて祭典は締めくくられ、斎員が退場した後、教主の挨拶がありました。

 また、祭典に先立ち午前8時から、大祭には参列できない為に前もってご奉納下さった各位のを祈る「御芳名奏上祈願」が修行殿にて行われました。

 また、午前10時から、金運増強の行。10時30分からは、神威顕現実践報告がありました。

 その後、教師昇任、感謝状授与、霊感修行達成表彰があり、教主より各位に賞状、記念品等が1人ずつ手渡されました。

 秋季大祭終了後の直会にも大勢の方々が参加され、共に弥栄を願い、大祭を祝し、教主を中心に和やかな歓談が続きました。

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